社員の独り言

小原木材ってどんな会社?どんな人が働いてるの?このページでは、小原木材スタッフによる日々の出来事などを紹介しています。

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過去の独り言
あの人の独り言

お仕事です。

木材+新人の兼子です。モルダーをやって前取りをしていると、毎回違う木目の製品が出てくるので、あきることがありません。どの木も個性があって、これらの板材が住む人の心をなごませてくれるんだろうな!と、想像しています。


兼子さん

この季節になると、家の近所の川には蛍が現れます。
先日、散歩のついでに、見に行ってきました。
昨年よりも数が多いように感じました。
岡崎市内の他の地域では、6月半ば前後にピークを迎えるそうです。
見に行くのが楽しみです。


山本(宙)さん

梅の木

会社に梅の木があり去年たくさん実をつけたので今年はどんな感じか見てみたら、数えるほどしかできていませんでした。
また来年、見てみようと思います。


新実(克)さん

私のGW(ゴールデンウィーク)

ここ数年私のGWは夏野菜の苗を買ってきて畑に植えることです。

今年は、スイカ、トマト、きゅうり、なす、ピーマン、かぼちゃをそれぞれ4本ずつ

植えました。もう少し早いほうがいいようですが、GWの行事としてやっています。

最初に食べられるのはきゅうりです。5月中旬には最初の1本が食べられます。

次はおそらくミニトマトかな。そしてスイカ、なす、ピーマン・・・・。

ああそうだ、とうもろこしと、さつまいもも近いうちに植えようかな。


阿部さん

子供のおもちゃ!

もうすっかり春ですね。
桜もそろそろ満開から散るのがきれいですね。
最近、わが家に1歳半の姪っ子が遊びに来ます。
楽しく何か遊べる物はないかと思わず手にとってしまった木のおもちゃ。
つみ木をしたりヒモで引っぱったり楽しく遊んでくれると、プレゼントして本当に良かったと思います。


鈴木(伸)さん

今年も桜はいつも通り咲きました。


鈴木(さ)さん

伊勢神宮へのお参り

先日伊勢神宮に、お参りに行きました。

表参道から橋を渡るとそこは神域

樹齢を重ねた木々の間を通り

清々しい空気で、神様へご挨拶

日本古来の建築様式を今に伝える

外宮や内宮の正宮と別宮等参拝

日々の感謝を神様に伝え、新鮮な気持ち

でお参りでき、身が浄められ、

引き締まる気持ちになりました

又行きたいと思います


日迫さん

パイナップル

冬のビニールハウス内は、日々草(にちにちそう)を育てていましたが、昨年11月からパイナップルが入っています。

家に妻がスーパーで購入した葉っぱ付きのパイナップルがあり、この果肉を食べた後のヘタ部分を植えました。私は、パイナップルの葉っぱは、果肉を少し付けて植えると育つ事を中学生の時にテレビで見た記憶があり、チャレンジしてみました。

冬は、家の中が暖かいのは当然ですが、やはり直射日光を当てた方が植物には良いと思いカバーを二重にしたビニールハウスで育てる事にしました。寒さ対策として水を入れたペットボトルを入れてあり、これが日中に温まり保温の効果をします。

現在は、葉先が少し茶色で葉の色も薄くなっていますが植えた時の3倍程の大きさになりました。このまま何とか寒い冬を乗り切ってもらいたいです。

食べられる実が育つかは、分かりませんが、それまでは、観葉植物として育てたいと思います。


野本さん

事務所の窓から見える景色

当社のお隣にはお寺があり、事務所の窓からお寺の森が見えています。

私は事務職なので、一日中パソコンの画面を見ているのですが、時々顔を上げて窓の外を見ると、一面に緑が広がっており、特に新緑の季節は緑が輝いて見え、まるで東山魁夷の襖絵のように美しく見えます。

それをしばし眺め、目と心を休めて、もうひと仕事頑張ります。


廣瀬さん

冬の窓辺

社屋のすぐ横に立っているモチノキには赤い実が成ります。木々の葉が落ち自然の色が寂しくなっていく冬の季節の中で、鮮やかな赤が目を引きます。

 

冬は木の実が貴重になるせいか多くの鳥が飛んできて、時折実をついばむ姿や羽ばたく姿が机の横の窓から見えることもあります。

(窓からの景色を撮ろうとしたらちょうど鳥が来てくれました。ナイスタイミング!)

寒さ厳しい冬の季節でもちょっと賑やかな窓辺からの景色です。


石松さん

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