社員の独り言

小原木材ってどんな会社?どんな人が働いてるの?このページでは、小原木材スタッフによる日々の出来事などを紹介しています。

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RX-78F00 GUNDAM

先日、GUNDAM FACTORY YOKOHAMAに行って、動くガンダムを観てきました。
仕事柄、建設用重機を目にしているので、動くガンダムもその応用だと思っていました。
一通り動きを観て、まだこの程度の動きしか出来ないのかと残念に思いながら帰るときに、
出口にある看板を発見しました。
そこにはガンダムの原作者の方の思いが書かれていて心を動かされました。
この動くガンダムは、高さ18mもあり、まだ歩く動作が技術的に無理なこと。
また、乗り物として認められる法律がないこと。建築基準法に従って作られたことが書かれていました。
 その時にふと、自分の社会実験での経験を思いだしました。
殿橋テラスの社会実験を実現させるために、各関係機関がそれぞれの専門知識、法令等を調整し、
問題点を実証しながら実現させたことです。誰もやらなかったことをやるということの大変さを思い出す
とともに、実現した時の、感動と喜びは何物にも代えがたいということを思い出しました。
 このRX-78F00 GUMDAMは本当に凄いです。



つげの木さん

「変わった生活様式・・・・。」

昨年の2月~3月にかけて、国内に、「新型コロナウイルス」が蔓延し、4月に最初の緊急事態宣言により、外出自粛やさまざまな制約を余儀なくされたことで、この一年間に大きく様変わりした生活様式で暮らしてきた。

当初は風邪をひいているわけでもないのにマスクをつけることに違和感を感じていたが、今ではコンビニに入るだけでもつけていないことに違和感を感じる上に、他の来店客がつけていない様子に嫌悪感さえ感じている自分がいる。

未だ終息がみえてこない状況の中、さらなる生活様式の変化が求められてくるかもしれない。

※玄関先に無造作に置かれた消毒液…….。


村松さん

身近な良い風景

今回、身近な良い風景を見に紅葉を見てきました。

昔、中津川に行く下道の通り沿いにあるのですが、小原村の四季桜

こちらの風景も小原村四季桜と紅葉

通り道の狛犬(焼き物)マスクが今時でしたね

岐阜 恵那市 小里川湖のダム

コロナの時期でなければダムの中に入れます。

残念・・・

ダムの隣に道の駅

おばあちゃん市・山岡大きな水車が目印

食事休憩できました

みそ田楽・自然薯の定食

この後、香嵐渓の紅葉を見によって、帰路

良き一日でした。


横井さん

我が家の畑

我が家の畑ではたくさんの野菜を育てています。
夏はトウモロコシにキュウリにトマト。
冬は大根、キャベツ、ブロッコリーに白菜。
特にこの季節に楽しめるのはサツマイモです。
焼き芋にすると甘みが出ておやつには最適です。
ほかには山があり、そこでは春にタケノコが取れます。
四季折々。
季節のものを食べる幸せを感じ、日々、仕事に精を出しています。


黒柳さん

カロリー摂取量

私は二年前に糖尿病になりました。
今思うと数年前から前兆はあったのですが、我慢できる症状でしたので、あまり気にせずいたのですが、二年前の夏の暑い時期に毎日足がつって、体重が14㌔落ちて、痛くもないのですが、何か体力がなく、力が入らない。
これが夏バテかと思ってましたが、会社の健康診断でも要検査でしたので、その時初めておかしいと思い、病院に行ったら、完全に糖尿病でした。
即入院、点滴、生れて初めての経験でした。
血糖値:745㎎/dL ヘモグロビンHbA1c:17.2%ちなみに成人の正常値は、血糖値:100前後、HbA1c:4.5.~5.8%
食べ過ぎや運動不足、それに伴う肥満などから自分のインスリンを出す力を酷使したため血糖調節する力が弱くなる2型糖尿が多いとされています。

ここで大事なのは、適度の運動、毎日の食事のカロリー摂取量です。
自分の必要カロリーの目安を紹介します。1日の適正カロリー摂取量=適正体重×体重1㎏に必要なカロリー数値です。適正体重は、身長×身長×22で算定出来ます。必要なカロリー数値は業種で異なりますが、ざくっと30くらい。
私の場合、適正体重:身長1.7×1.7×22=63.5キログラム  63.5×30=1905KCalが一日の摂取量です。但し、食事はカロリーがすべてでなく、栄養バランスが大事で、健康や美容のためにふだんの食事の量やカロリー表示に気をつけて見ていませんので、一概には言えませんが美味しいものは、カロリーが高いですよ。
ちなみに私は現在、血糖値:105㎎/dL ヘモグロビンHbA1c:5.8%まで改善しました。
体重はまだ10㎏減量しないといけないこれがなかなか出来ない。頑張ります。


小野田さん

炭を焼く

わたしの私の祖父は、愛知県山間部の炭焼き職人であった。写真は祖父が築いた炭窯である。ルーツをたどると、幕末期に祖父の祖先が岐阜からやってきて、この地域に黒炭の焼き方を伝えた炭焼き名人ということである。

そんな祖父の仕事を受け継ぐことなく、私は都会のサラリーマンになってしまったが、縁あって2年前に別の場所で1度だけ炭焼きをさせていただくことになった。

口の中から目の粘膜まで真っ黒になり、体中煤臭く、おまけに狭い窯の中の作業で腰を痛めてしまったが、昼夜通してじわじわ変化する排煙口からの煙の色や温度を確かめつつ、その合間に焚火を囲みながら仲間といろいろ語らったこと、「精錬」に入った時に炭材が窯の中でパチパチと鳴る澄んだ音色が、忘れられない。


輪竹さん

はじめての挑戦!

今年はじめて、スイカの家庭栽培に挑戦しました。

育てるという楽しさ、そして、なんといっても、食べる楽しみがあるからです!

 

子供と一緒に水をあげ、日々スイカの成長を見守っています。

スイカは期待にこたえてくれ、グングン成長し、庭をはうようにつるが伸びました

 

そして、つい先日、発見!!!

なんと小さな実をつけていました。

かわいい~

収穫して食べる日を、ワクワクしながら待っている

今日この頃です。

 


稲木さん

『ツルバラの咲く頃』

毎年5月になると我が家では、母がかわいがって育てたツルバラが咲き誇ります。

かれこれ20年ほど昔、孫をその中にたたずませた写真があります。

「はい、そこに立ってこっち向いて」とカメラを向けたのでしょう。

 

ごくごく普通の日常の一コマ。

 

言われるままにたたずむ息子たち。

きれいなバラを背景に記念撮影をしたいと思った母。

 

 

 

 

 

毎年この季節になると、バラがきれいに咲いたなという思いと一緒に、子供たちがその中でモデルになったことも思い出され、ほっこりとした気持ちになります。

 

 

 


森さん

初の丸太運搬。

岡崎市内の林業家の方からの依頼で杉の丸太を運搬してきました。
初めての経験なのでかなり緊張しながら、トラックで林道に入っていきました。
まず林業家の方の操作で重機を使って丸太を掴み、トラックに一本ずつ乗せていきます。
豪快な作業で、まさに巨大なUFOキャッチャーでした笑。
バランスを考えながら一本ずつ慎重に乗せていきます。
なかなか大変な作業です。
そして最後に丸太をしっかりと縛り準備完了です。
慎重に林道を下り、なんとか無事に会社に帰れました。
なかなか疲れました。

後で知ったのですが、この林業家の方はご年齢が80代でまだまだ現役バリバリだそうです。
基本的に何でも自分で作業しているそうで、本当に頭が下がります。
この大切な材を使わせていただきます。
今回はありがとうございました。


合田さん

ワニに話

ある日の通勤途中ラジオで。まだ20代半ばの女性アナウンサーが、「明日とても悲しいことが起きる・・・」と。ツイッター上で話題の4コマ漫画で、ワニを擬人化した平凡な暮し振りを描いた話で、最後に「死まで?日」と表示が。勿論ワニ本人は知る由もない。アナウンサーは生まれて初めて、人はいつか死ぬのだと意識させられたとのこと。
私は昨年、32年来の知人が不慮の事故で亡くなる経験をした際“そのこと”を痛感しました。 東日本大震災や幾多の自然災害・事故等々、誰も明日死ぬとは思って生きていない。例え重い病でも。
人は生かされているのかな、どう受け止めましょうか。


胡桃さん

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